クレジットカードのポイントはお得

今やクレジットカードは必需品といっても過言ではありません。現金を持たずに買い物ができる、とても画期的な物だと思います。お金という概念が無く、使いすぎる危険も隣り合わせである為、一括払いしか使用したことはありませんが、何よりもポイントが魅力的です。交換できる商品も多様化し、商品券にも換えることができます。クレジットカードは使い方次第でお得感が満載です。
私の会社では、イマイチなIDカードを使用しています。そのため、営業で大手の企業を回る際に、社員の方がカッコイイIDカードをしているのを見ると羨ましく思います。最近は、ゴールドで高級感のあるIDカードなどがあり、IDカードで会社の個性を出していると感じます。私の会社も良いイメージになるようなIDカードを作ってもらいたいものです。
 マカフィーは、最近のサイバー攻撃の多くを占めるスピアフィッシングベースの攻撃から身を守る方法を、自社ブログで解説している。

 スピアフィッシングは、ターゲットに応じて手法をカスタマイズして重要なデータを盗み出したり、企業ネットワークにアクセスできるようにしたりする不正なソーシャルエンジニアリングの手法。通常のフィッシングとは異なり、慎重に選ばれた少数のターゲットに対して行われる。

 マカフィーは、スピアフィッシングから身を守るには、セキュリティテクノロジーを利用することも重要だが、それ以上にセキュリティのベストプラクティスを実践し、自分自身を守るよう心がけることが必要である、と指摘する。

 ベストプラクティスとして、「スピアフィッシングについてよく知ること」「社内ではメール/添付ファイル/メールに記載したリンクを使用して従業員の情報を収集しないこと」「ヘルプデスクや上司を装った電話にユーザー名やパスワードを漏らさないこと」「インシデントが発生した場合は、攻撃の規模を特定し、被害を抑え、調査に必要な記録を保持すること」を挙げている。

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 iPhoneユーザーが最も恐れていることかもしれない? iPhoneの水没時に身近なものでできる復旧対策を紹介します。

表:Biz.ID Weekly Top10
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1110/17/news068.html

 先週のアクセスランキング1位は、iPhoneユーザー必見のiPhoneを紛失して涙目にならないために、やっておくべき4つの対策。2位はメールの「全員返信」を使う時のエチケット、3位はレゴブロック的会計で理解する中古物件がお買い得な理由でした。

 個人的に気になったのは1位にランクインしたiPhoneの紛失・盗難対策に関する記事。iPhoneに限らず、携帯電話やスマートフォンを無くしたときの焦りといったらないですよね。記事では無料ですぐにできる対策を4つ紹介しています。

 紛失・盗難に関連して、携帯電話やスマートフォンを使っていて怖いのが水没です。私は過去2回、iPhoneを水没した経験があるのですが、ある方法で無事に復活できました(あくまでも私の場合ですが)。

 水没の場所は2回とも会社のトイレです。胸ポケットからスルリと落ちたのが1回目。携帯電話と重ねて棚に置こうとしたら上に置いたiPhoneが滑って落ちたのが2回目。ちなみに過去には携帯電話を公衆トイレに落としたこともあり、その際には潔くあきらめました(トイレからは救出しました)。

 私が行った復旧方法は至って簡単。“とにかく乾燥させる”ことです。そしてその前に重要なのが、通電を避けるために速やかに電源を切ることです。水没後の動揺を抑えるために、深呼吸をしてからでも遅くはないでしょう。

 その後、お菓子や電子機器を買ったときに入っている乾燥材(シリカゲルなど)とiPhoneを一緒の袋に入れ、除湿機(または乾燥機能のある機器)の近くに置きます。私は会社に除湿機がなかったので、自宅に帰るまではデスクトップPCから出る熱風で代用しました。

 もちろん水没の状況(水につかった時間や対処までに掛かった時間)によって復旧するかどうかは変わってくると思います。私の場合は水没時間5秒ほど、完全復旧までは1日半掛かりました。ちなみにPCの場合は、乾いたと思ってからでも念のため半日ほどは乾燥しやすい所に置いておいた方がよいという話もあるので、iPhoneも同じように少し長めに様子を見た方がよいかもしれません。iPhoneを水没して涙目になった際には、ぜひお試しください。その前にiPhoneを水没しない注意力を持つことが重要ですが……。

ITS世界会議のオープンセレモニーでは毎回どんなパフォーマンスが見られるか興味津々だが、今年は音楽とダンスのパフォーマンス、最後にゴスペルで決めるという流れだった。

[関連写真]

セレモニー冒頭に登場したのはピアノによるジャズの演奏。初めは静かにゆったりとした演奏からスタートし、やがてビートの効いた音楽に変化。そして、その演奏に人気ダンスチーム「QUEST」のメンバーが音楽に合わせて激しいパフォーマンスを披露。ステージいっぱいに繰り広げられるダンスは迫力満点で、時にはピアノの上に上がったり(ピアノは枠でガードされていた)、頭を使って回転するお馴染みのパフォーマンス。その激しい動きにほとんどの人が釘付けとなっていた。

それと男女3人のカントリーグループが登場。こちらも計2回登場し、明るく楽しい雰囲気の音楽が流れ、会場内を大いに和ませてくれていた。そして、トリのステージとなったのが総勢50〜60名はいるかと思うようなゴスペルの聖歌隊。最初は女性ボーカリストが情熱的な歌声を伴って登場し、間もなくステージ後方から聖歌隊全員が続々と登場。会場内いっぱいに届くゴスペルが続き、セレモニーはお開きとなった。

《レスポンス 会田肇》


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